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外壁について

家の外壁をほおっておくとどうなるの?

家は日光や風雨などからわたしたちを守ってくれています。
台風や豪雨だけでなく、通常の雨や紫外線、ホコリなど、日々自然の驚異にさらされており、家は経年と共に劣化していきます。
その一番矢面に立っているのが、外壁です。
そして見た目の印象として一番に目に入るのも外壁なのです。

劣化すると下記のような症状が出てきます。

カビ、藻の付着

 湿気の多い日本では特に日当たりの悪い北側などに多く見られ外観が悪くなります。

クラック(ひび割れ)

 建物は自然や風雨などにより伸縮したり、微妙に動きます。それがクラックや隙間の原因になります。

チョーキング現象(白亜化)

 手で触ると白っぽい粉がつく現象です。
 紫外線・温度・雨水などが長期間作用して塗料を劣化させています。

雨だれ汚染

 窓周りについた埃などの汚れが雨水により付着したもの

錆汚れ

 ビスや金物など鉄が水分や酸素と反応して酸化鉄、いわゆる「サビ」になります。

コーキング(シーリング)劣化

 取り合いなどに使われているコーキングが縮んで隙間があいたり、ひび割れている状態になります。


一般的な対策

外壁の一般的な対策としてペイントによる塗り替え(塗足し)が行われます。
そして、10年に1度の塗り替え工事が常識化しています。
一般的な費用は、床面積35坪程度 80~100万円
塗料の耐用年数は下記のように言われています。

アクリル樹脂4~7年
ウレタン樹脂6~10年
シリコン樹脂8~12年
フッ素樹脂15~20年
しかし、耐用年数は塗装屋さんの仕事ぶり等にも左右され耐用年数は一定でないと聞きます。

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「水が入って腐ります」って言われたことないですか?

外壁塗装の勧誘で言われて怖くなった方も多いことでしょう。
雨水が入り、今すぐ腐って、家が傾いてしまうように感じるかもしれませんが、壁の構造を知れば、実は簡単に水が入らないことが理解できます。

一般的な外壁の構造

外壁の構造 サイディングのジョイント部分断面図
外壁の構造 サイディングと基礎部分

サイディングはメーカーにより多少の差異はございますが、一般的には上記のような構造です。
サイディングのジョイント部分にはシーリングの下にハットジョイナーという金具があります。
また、基礎部分には必ず水切りというものがあり、防水シートから外側の水分は外に排出します。通常の施工がされているのでしたら、すぐに土台に水が回り腐ることはありません。
しかしながら、あまりに長期間放置されると腐る場合もあります。早めに対策をすることで、安価・短期間の施工で済みます。

Re・テックウォールで対策を!

内部に水を染み込ませず、壁の表面で防御するに越したことはありません。
シーリングの劣化が激しい箇所はシーリングを取り替え、クラッキングなどは埋めて補修いたします。
軽微の痛みの場合には、ウレタン防水してRe・テックウォールで施工いたします。
Re・テックウォールは塗り替えません。 しかも費用は、一般的な外壁塗装の半額~3分の1程度。
Re・テックウォールは今までの常識を破る新しいメンテナンス方法ですので、ご不安があって当然です。
そんな皆さまの為に、1m2無料お試し施工も実施しておりますので、お気軽にお申し付けください。
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